家の電話にかかったきたのは
「本を買います 読まなくなった本はありませんか?表に持ってきてもらえば
査定してその場で買い取ります」
と言われた。いらない図鑑があるな、文庫はそんなにないとは思うけど。
引き取ってくれたら助かる。先日捨てた時もその後モノレールに乗った時
モノレールの駅で不要な本を置いてもらえる(他の人が待ち時間読むために)コーナーを
みつけ 有効利用の方がいいなと思ったところだ。
買取はいらないから 持って帰ってもらえますか?と聞くが
「こちらはリサイクルではなく 買取ですからお金をお支払いいたします。」と言われた。
そうなると ブックオフや鞄などを売る時に身分証明書が必要になる ように
きっとここもいるよね
提示するのはいやだな。 買取だと証明書が必要ですよね。と聞くと 証明書は必要だそうだ。
それはいやだからやめます。と断った。
それにこれは電話だ。訪ねてきたわけではない。ランダムに電話をかけてたら住所は知らないのかも
証明書をみせるみせないにかかわらず 自分から住所を名乗らなければいけないのだ。
こういうのは初めから断らなければいけない。私ってバカ。電話を切ってから気づいた。
着物買取で古い着物はありませんか?という電話がかかってきて。
家に上がりこまれ、他にめぼしい物はないか?とさがさせられるってのを
聞いたことあるけど 新手のあれか?
どっちにしても 初めからセールス電話はきる。に徹しなけらばいけないな。
+63
携帯に着信がはいってた。求職しているから 知らない番号でも折り返し
かけることが最近あるが これはダメだな。
国際電話+81が日本と先日、台湾行った時使ったが
+63ってどこ?しらべたらフィリピン。
これって 海外拠点の詐欺軍団からかかってる?
不在着信でなく 実際でてたら なんて言われたんだろう?
本の買取もフィリピンも怪しくないのかもしれないけど
あっしは関わりません。(木枯らしもんじろう)

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